あつことゆかいな仲間たち

子育てママ達の「家づくりワン・ツー・スリー」

原田直美さん

プロフィール

ご主人、小学生6年生の息子さん、5歳の娘さんの4人家族。
ご主人の転勤で山梨へ移り住む。
子育てをしながら、「母子の仲間作りの輪を広げていきたい」と、ご自宅の茶の間で
「授乳服Mo-Houseモーハウス」のプチショップ&コミュニティールーム「マイナ」を開くことに。
「マイナ」とは、娘のマイとご自身ナオミの居るところという意味。
また、山梨県の主婦たちが企画するミュージカルにも参加している。

自分の夢をあたためながら、理想の住まいを追求

子育て仲間と一緒に、あつこりリフォームで手掛けた、原田さんの友人宅「田代様邸」、やCAFE「おちゃのじかん」を訪れ、あつこ社長の事を初めて知ることに。

その後、2005年5月、「有機村」で開催した第1回目の抗酸化工法勉強会に参加した際、あつこ社長と出会いました。

「それがあつこ社長との出会い。勉強会後、育児と衣食住は切り離せないという話に広がり、マイナで家づくりの話をしていただくことになったんです。」

家づくりワン・ツー・スリーの様子

その家づくりの講話は「家づくりワン・ツー・スリー」と名付けられました。
この勉強会を数回開くうち、集まる仲間の中で、自分たちの理想の家がだんだんはっきりしてくるようになり、それから、より具体的な「家づくりワン・ツー・スリー」にして行こう!と、月1回ペースでテーマを決める。
建材の勉強から実際に伐採現場を観に行ったり…と回を重ねるごとにみなさんますます熱心に。現在は、土地探しを始めている方もいるので、今後は風水から見た土地探し、資金についての勉強会も開催予定とのこと。

また、直美さんは、息子さんが生まれた時、授乳しやすい服が無いことで遠出ができないと悩んでいました。その後、娘さんが生まれると、そんな悩みを解決する授乳服が商品化されている事を知りました。
さまざまな授乳服を着て、たどり着いたのが「モーハウス」の授乳服。品質の良さ、妊娠中から授乳後まで長く着られるデザイン。「おっぱいにこだわったお母さんたちの試行錯誤の結晶」に思え、多くの方に紹介したいと、自宅で「モーハウス」の商品を扱っています。

これからも「子育て」をキーワードに、ますますご縁が広がりそうです。

授乳服Mo-Houseモーハウス
授乳服Mo-Houseモーハウス